KODAIHITEC.co.,ltd

沿革

沿  革

1977年10月

 

大陽工業株式会社の電子機器部門から分離・独立し、株式会社幸大を資本金2,500万円で設立。ハードウェア設計・販売を中心に営業開始。

1979年 2月

10月

ソフトウェアの設計部門を開設。
資本金5,000万円に増資。製造部門を設立。

1981年10月

資本金10,000万円に増資。ワイヤーカット放電加工機の設計・製造。

1982年 3月

埼玉県羽生市に工場移転。(敷地面積11,585平方メートル、工場床面積3,698平方メートル)

1985年 2月

同敷地内に工場増設。(工場床面積3,000平方メートル)

1986年 7月

パソコンの生産開始。

1987年 4月

株式会社幸大ハイテックと社名変更。米国UL規格の認証所得。

1990年 2月

株式会社幸大ハイテックから株式会社コダビットを分社。

1992年 7月

12月

同市内に工場増設。(工場床面積2,640平方メートル)
CSA(カナダ標準協会)に準拠した航空会社向け予約発券端末の生産開始。

1993年 3月

フロン113全廃。

1994年10月

通商産業省より電気用品安全法の許可取得。プリント基板の無洗浄化の対応実施。

1995年 1月

携帯電話留守録機能サービス装置の開発。

1997年 3月

11月

品質ISO9002認証取得。
GPS応用装置(長野オリンピック向け)の開発。クリーニング包装機の開発。

1998年 6月

9月

11月

東京都港区に本社移転。
中古車オークションシステムの開発と設置工事。
株式会社コダビット統合。カンパニー制導入。

1999年 5月

品質ISO9001認証取得。※品質ISO9002の上位規格。

2000年 2月

4月

6月

環境ISO14001認証取得。
プロジェクト制導入。
三次元形状計測装置の開発。

2001年 5月

10月

GPSとPHSを使った野生動物位置追跡システムを東京大学と共同開発。
ニッケル水素バッテリー用充電器の商品化。

2002年 3月

5月

 

 

9月

12月

医療用具製造許可証の取得。
薬事法MDD(欧州医用機器指令)に準拠した製品(内視鏡システム)の生産開始。
鉛半田フリー対応実施。
情報通信装置 特願2002-131802 特許出願
EMI対策装置 特願第3349732 特許認定
情報通信装置 特願2002-362138 特許出願

2003年 6月

8月

映像通信装置 特願2003-183415 特許出願
血液検査機器の生産開始。

2004年 2月

3月

 

IPテレビ電話の生産開始。
鉛フリー対応窒素リフロー炉導入。
高精度クリーム半田印刷機導入。

2005年 4月

10月

執行役員制導入。
医用機器品質ISO13485認証取得。

2006年 9月

教育用人工知能ロボットの生産・販売開始。

2007年 3月

 

大型表示システムSIと設置工事。
医療機器製造業許可証更新。

2008年 2月

 

10月

医療機器修理業許可証取得。
第二種 医療機器製造販売業許可証更新。
欧州医用機器品質認証取得。

2009年 6月

鉛フリー専用ラインの導入。

2010年 1月

品質ISO審査機関変更。

2011年 1月

4月

指定管理医療機器(オージオメーター/聴力検査機)製造販売認定取得。
無人搬送車の販売開始。

2012年 7月

10月

中部産業連盟が主催するマネジメント大会参加。
デジタルセル生産を実現するD-Cellを開発・運用開始。

2013年 1月

アジア最大エレクトロニクス製造・実装技術展「インターネプコンジャパン」にD-Cell出展。

2014年 5月

指定管理医療機器(オージオメータ)製造販売認証事項一部変更認証。

2014年11月

本社を埼玉県羽生市に移転。羽生工場と本社機能を集約。

2015年 6月

指定管理医療機器(アネジェクトII)製造販売認証(227AABZX00028000)取得。

2016年 8月

12月

医療現場で使用する点滴の適正且つ異常検知する滴落センサーを開発。生産開始。
品質マネジメントシステム(ISO9001)の2015年版対応実施。

2017年 2月

国内最大級のビジネスマッチングイベント「彩の国ビジネスアリーナ2017」に出展。

2017年 3月

医療イノベーション埼玉ネットワーク主催の「埼玉県ものづくり企業 展示・商談会 in 本郷」に出展。

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